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産前産後ケアが当たり前の世の中へ! ママたちの心身に寄り添う『personal care nappa』

ワクワクドキドキの妊娠・出産。赤ちゃんとの出会いは待ち遠しいものの、ママたちは身体の変化に「おなかが大きくなってくるとどうなるの?」「赤ちゃんが産まれたらどんな生活になるの?」「出産したら元の体型に戻るの?」などと不安や悩みを抱えがち。誰かに相談したいけれど、デリケートな話題ゆえに我慢してしまう方も多いのではないでしょうか。そこで、LaLa編集部は、そんなママたちの相談に乗るとともに身体ケアを施し、ホッとできる場所を提供している「personal care nappa」代表の萬木奈央さん(36)=岡山市中区在住=を取材。産前産後ケアが当たり前の世の中になるように―と強く願う萬木さんの人となりや活動内容を紹介します。


自ら小麦を育て製粉 チャレンジし続ける「一文字うどん」

パンや麺、菓子など、私たちが日常的に食べている小麦製品。日本国内で消費される小麦の9割が輸入品であることを知っていますか?とはいえ、日本で小麦を育てることは可能で、岡山県内では代々受け継がれている固定種「しらさぎ小麦」が栽培されています。そこで、LaLa編集部では、しらさぎ小麦の栽培や製造販売に尽力するうどん店「備前福岡 一文字うどん」(瀬戸内市)を取材。3代目店主の大倉剛生さんに小麦栽培を始めた経緯や、自家製粉の小麦粉を使った“地うどん”のこだわりなどを聞きました。


学校給食を「オーガニック給食」へ! ママたちの優しい革命は、未来への贈り物 ~Flower Wings代表・安藤直子さん~

学校に行けば、昼にはオートマチックに食べられる「給食」。
改めて考えてみると、例えば給食を最長で利用する場合、保育園から中学校まで週5日、14年間で3,300食以上を食べることになります。
子どもが最も成長する時期に、こんなにも給食に支えられているなんて…。
そう気づくと、給食に興味が湧いてきませんか!?


妊婦さんを、マスクで応援プロジェクト!

どんな時も「ハハハ♪」と笑顔で笑い飛ばそう!
母(ハハ)は強し!の精神で逆境もみんなでぐぃっと乗り越えて子どもたちの明日につなげよう!

晴れの国おかやまから発信する、未来を担う子どもたちの大切な「いま」と「あした」を全力応援する支援団体【ハレハハ】が誕生しました。

【ハレハハ】は、災害時親子支援団体≪サンサポートオカヤマ≫から派生した団体です。


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