Home>育てる

育てる

内容で絞り込み


Zoomで『助産師オンライン相談室&お話し会』 プレママやママが安心して気持ちを話せる場所に!!!

新型コロナウイルス感染拡大に伴う緊急事態宣言が発令され、お産の現場でも影響が生じています。母親学級や両親学級が中止になったり、立ち会い出産や面会が禁止・制限されたり、また、退院してからも家族のサポートを得ることが難しい環境に。長引く外出自粛にママや子ども、家族もストレスがたまり、今まで以上に妊娠・出産・育児に対する不安が大きくなっています。このような状況の中で、倉敷市在住の助産師・シャノン香織さんはプレママやママ向けに『助産師オンライン相談室&お話し会』を企画。そこでLaLa編集部が、シャノンさんの思いとともに、この取り組みについて紹介します。


岡山大学教育学部附属幼稚園

園に到着すると、鮮やかな赤・白・オレンジ色のアサガオの形をモチーフとした「アサガオテント」をはじめ、彫刻達がお出迎えしてくれました。「幼い頃から本物に触れてほしい」という思いから本物の芸術作品を置かれているそうです。 また、園の⾄るところに⼦供を思った⼯夫が⾒られました。 例えば、3歳児のお⼿洗いにはドアがついていないのですが、3歳児が個室トイレを怖がらないように、ド ア部分をカーテンにすることで安⼼してトイレに⾏けるようにと考えられたものです


子育ての環を育む 小児科医がスタートした「一般社団法人すこやかのわ」

子育ては受験や仕事のように失敗や成功がすぐに目に見えて分からず、だからこそ不安なことも多いですよね!?

特に初めての子育ては過去の経験とは違う別次元のもので、まさに暗中模索。

ママ自身が「私はどんな子育てをしたいのか」「わが子に必要な衣食住医は何か」「どんな人たちから情報を得たいのか」などをイメージし、視野を広げ、選択肢を増やしていくことで、子育てならではのワクワクを見つけだせたら、本当に嬉しいですよね♬

そんなヒントをたくさん秘めた一般社団法人「すこやかのわ」を、LaLa編集部が取材!

主宰の小児科医・木林京子さんの活動や賢い子どもに育てるためのヒントを紹介します。


はじめてママを全力応援♪ GO!GO!プレママ応援隊 vol.13『赤ちゃんが生まれたら…お祝い・記念に一生残る木製の命名ボード&手形アート』

初めての妊娠、出産には不安がつきもの。
でも、その一方でマタニティ期にしか味わえない楽しみもあります。
LaLa okayamaでは、これからママになるプレママさんを全力応援♪
岡山で産む、岡山で育てることがもっともっと楽しくなる、
プレママ期・マタニティ期のオススメ情報をご紹介します。


[歯科医師ママの健康教室]硬いものを食べればいいの?お口を育てる食べ方

先月から始まった、お口を育てるために知っておきたいこと
2月は、お口を育てる食べ方編です。

顎を育てるためには単純に硬いものを奥歯で噛めば良いと思いがちですが

お口を育てる = 食べる、話す、正しい呼吸 を育てる = 美しい歯並びと口元を育てる

このように本当の意味でお口を育てる食べ方には、下の3つのポイントがあります。


助産師おすすめ!腱鞘炎予防につながる“ラクラク抱っこ”

日に日に大きくなる赤ちゃんを抱っこするママの腕。そろそろ悲鳴を上げていませんか!?

「あぁ~かわいい」と癒やされる反面、毎日の授乳や抱っこで体を痛める『お疲れママ』も少なくありません。そんな頑張り屋のママに、今回は腱鞘炎予防につながる抱き方をご紹介!“ラクラク授乳法”を推進している「うちかど助産院」(倉敷市)の代表・内門弘子さんから、おすすめの抱き方のコツを教えていただきました。


母と子の“真”の成長を願い、ママたちが学び合う場「新月の会」

 ちまたにあふれる「How to子育て」。多すぎて何が正しいのか分からず、混乱してしまいそうになった経験はありませんか?子どもの未知なる可能性や才能は、湧きでる意欲にあります。その意欲を育てるためには、母子共に心身健やかであることが1番♫そこで、LaLa編集部では、そんな子育ての糧となる学びの場をママたちにオーガナイズし続けている「新月の会」を取材。主宰者の玉田哲子さん=岡山市在住=に会の魅力や、注力されている活動についてうかがいました。


Access Ranking